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      <title>子育て お悩み すくすく アドバイス</title>
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      <description>スキンシップの大切さから子供の叱り方、しつけについて等さまざまなお悩みのご参考として、可愛いお子さんと楽しく＾＾</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>子供にとって一大事！弟、妹の誕生</title>
         <description><![CDATA[弟や妹が生まれて、お兄ちゃんやお姉ちゃんになる、
という経験は、子供にとってとても大きな出来事です。

お母さんのおなかをさわらせてもらったり、
耳を当てたりして、赤ちゃんが生まれてくるのを楽しみに、
している気持ちは本物なのです。

しかしそれは、子供にとって、
大きな試練の始まりでもあるのです。

下の子が誕生することは、
自分だけの大事なお母さんとの関係を、
邪魔する存在が現れるということで、
不安な気持ちになることもやはり事実なのです。

しかし、その不安な気持ちを直接お母さんに向けて、
はっきりと表現できる子の方が、
素直に下の子の誕生を喜べるというものなのです。

だから下の子の誕生に対して、ぐずったりわがままになることは、
心の中にたまった不安を吐き出すという、
子供にとってのストレス発散法なのです。

しっかりぐずれるような子は、弟や妹というライバルが現れても、
少し時間はかかるかもしれませんが、
きちんとその不安を乗り越えることができるものですよ。

逆に、下の子が誕生した時、まったくお母さんに甘えず、
あっさりしていた子は、その後、
行動面で心配なことが現れる場合があります。

このような子は、下の子が誕生した時、
うまくストレスを吐き出すことができず、
ずっと尾を引いているのでしょう。

子供は、自分は愛されていないんだ・・・
と感じているかもしれません。

少し行動がおかしいなと思ったときは、すぐに、
気がついたときに思いっきり慰めてあげてください。

お母さんの愛情を肌で感じたとき、下の子の存在を認め、
お兄ちゃんおねえちゃんらしくかわいがることができるでしょう。

うちのこの話で恐縮ですが・・・

下の子ができて、里帰りから戻って来た時。
もう2歳になっていたんですが、
自分がいつも乗っているベビーカーに下の子をのせたところ・・・
激しく自分のだと，泣きました・・・
とても辛かったです（涙）

でも次の日から、泣かなくなりました。
そのかわり当分の間上の子を、
抱っこしてベビーカーを、
押していました（汗）

・・・そして腰を痛めてしまい病院に通うはめに。
でも、そのくらいしてあげても、
ガマンしている子供のためを思うと平気でした。

今はすっかりお兄ちゃんになってます＾＾

それと、私みたいに腰を痛める事のないように・・・

その後、さがしてベビーカーにつけるこんなのを使って、
私も、子供たち２人とも快適でした。

もっと早くから使っていれば・・・・＾＾；
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<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%BC%9F%E5%A6%B9" rel="tag">弟妹</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E4%B8%8D%E5%AE%89" rel="tag">不安</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E8%A9%A6%E7%B7%B4" rel="tag">試練</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9" rel="tag">ストレス</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E6%85%B0%E3%82%81" rel="tag">慰め</a> ]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001子育て　悩み</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">013弟、妹の誕生</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Nov 2008 10:15:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供のいじめについて</title>
         <description><![CDATA[子供たちの世界も大人同様なかなか厳しく、
幼児であっても、残念ながらいじめというものがあります。

みんなで楽しく遊んでいるときに、
その中に一人テンポが少しだけ違う子がいて、
テンポがうまく合わなかったりすると、
その子は仲間外れにされてしまうのです。

例として、遊びというものには、楽しい遊びも嫌な遊びもあって、
子供たちは嫌な遊びであっても自分たちなりに乗り越えながら、
さらにおもしろい遊びにしようとしています。

しかしながら、苦手なことや嫌なことがあったりすると、
すぐに避けて諦めてしまい自分で乗り越えようとしないで、
助けを求めてしまう子もいます。

そんな子が、やる気になって遊んでいるみんなの中で、
その輪を崩してしまうと・・・
みんなはどう思うでしょうか。

あの子はどうしてそんなことをするんだろう、
仲間から外してしまおう、ということになるでしょう。
これは大人の世界でもおなじですね。

そのような仲間から外れてしまう子は、散らかしたものを、
自分で片づけたりすることが、なかなかできない子が多いようです。

子供たちは、そういうことを敏感に感じるみたいです。

だから、仲間外れにされた子が、
諦めずに自分から挑戦することができたとき、
周りのみんなは、自然にその子を受け入れてあげるのです。

つまり、仲間外れにされてしまうということは、
他の子たちと一緒に遊べるまで成長していない子、
と子供たちに判断されてしまったのです。

もし自分の子が仲間外れやいじめにあっているのではと思ったら、
子供が自分のことを自分でやっているか、
思ったことを行動にできているかを確かめてください。

それがしっかりとできるようになったら、
きっと仲間外れやいじめはなくなるでしょうね。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%81%84%E3%81%98%E3%82%81" rel="tag">いじめ</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E5%B9%BC%E5%85%90" rel="tag">幼児</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BB%B2%E9%96%93%E5%A4%96%E3%82%8C" rel="tag">仲間外れ</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E8%8B%A6%E6%89%8B" rel="tag">苦手</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E9%81%8A%E3%81%B3" rel="tag">遊び</a> ]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001子育て　悩み</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">012子供のいじめ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 10:05:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>産後太りの解消法について</title>
         <description><![CDATA[今回は、お母さんにスポットを当てましょうw

出産したばかりのお母さんの大きな悩みとして、
体重が減らないということがありますね。

その原因としていくつか考えられますが、
大きな原因のひとつとして、
出産後は身体が変化しやすいことだと思われます。

しかしながら、太りやすい体質が原因ではないならば、
不規則な食事の時間が原因と考えられますよ。

育児が大変で、しっかり食事の時間が取れず、
少しずつつまみ食いなどしていませんか？

実は、それは結局のところ・・・
普通より多く食べることになってしまうのです。

大事なのは、やっぱり３食きっちりと適量を食べることです。

また、子どもと一緒になって、お菓子など間食をしてませんか？

そのことがどれだけ守れるか、ということなのです。
食べていないのに太ってしまう、ということは絶対にないのですから。  

授乳中はやはり体重が増えることがありますから、
その場合は１年ぐらいで元に戻すのがベストでしょう。

しかしながら急に減らすのは、絶対にいけませんよ。

食べる量を急激に減らせば、必ずホルモンバランスが崩れてしまいますから。

なるべく早く体重を減らしたいのなら、
食べる量は変えずに、やはり運動をたくさんするようにしましょう。

脂肪を燃焼させることで、体重を減らすしか、
やはり方法はないのです。

ご存知でしょうが、体重を減らすのに、
もっとも効果的と言えるのは有酸素運動です。

例として、ジョギングやウォーキング、水泳などが有酸素運動です。

この中で、日常生活的に簡単にできるのはウォーキングですね。
ウォーキングのコツは、早足で20分以上歩くことです。

早足ですよ。

のんびり歩いても脂肪は燃焼しませんし、
20分以上続けなければ効果は全く出ません。

「体重を減らすぞ！」と意欲が出たら、
時間を見つけて、まずウォーキングをやってみてください。

実行すれば必ず結果はついてきますよ。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E7%94%A3%E5%BE%8C%E5%A4%AA%E3%82%8A" rel="tag">産後太り</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E5%A4%89%E5%8C%96" rel="tag">変化</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E4%B8%8D%E8%A6%8F%E5%89%87" rel="tag">不規則</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%EF%BC%93%E9%A3%9F" rel="tag">３食</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E6%9C%89%E9%85%B8%E7%B4%A0%E9%81%8B%E5%8B%95" rel="tag">有酸素運動</a> ]]></description>
         <link>http://mn-bros.net/kosodate/2008/07/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001子育て　悩み</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">011産後太りの解消法</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 Jul 2008 10:15:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>公園でのトラブルについて</title>
         <description><![CDATA[ご存知でしょうが「公園デビュー」とは、
初めて公園や児童館など公の施設に行って、
子供を他の子供たちと一緒に遊ばせてみることです。

実は、ここで問題になることは、子供同士の関係ではなく、
親同士がうまく付き合っていけるかということです。

以前からそこで遊んでいる親子のグループには、
なんとなく閉鎖的な雰囲気を感じてしまい、
新しく来た親子は、なかなかそのグループに入れないで、
悩んでしまうことが多いです。

しかしながら、公園に連れて行かなければ、
と公園こだわる必要は全くありませんよ。

近頃では、ファミリーサポートということで、
子育てを支援する組織がさがせばいろいろあります。

保育園で開いているところもありますよ。

そのようなところで、まず他のお母さんたちと仲良くなってから、
一緒に公園や施設などに遊びに行くのもひとつの方法です。  

公園で起こるトラブルとは、
つまり人間関係のトラブルのことです。

例として、子供が友達と遊んでいると、
仲間に入る手段として、ちょっかいを出す子もいます。

しかしながら、そうされた子供たちは不快に思い、
「ダメ！」と拒否することがありますね。

そのような事から、トラブルが起こるわけです。

そんなときはお母さんが、「仲間に入れてあげようね」
とお子さんに言葉をかけてあげましょう。

最初は子供たちは「嫌だ」と言うかもしれません。

でも、何度も「入れて」と言っているうちに、
仲間に入っていけるようになるものです。

なぜなら、子供は本当に嫌だと思っているわけではないからなのです。

つまり、お母さんが、子供に言葉を、
ほんの少しだけかけてあげることがとても大事なのです。

そのときお母さんは、子供の目線で話すことが大切ですよ。

まず、お母さんが広い気持ちを持てることが、
子供同士の関係にもつながっていくのです。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%85%AC%E5%9C%92%E3%83%87%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC" rel="tag">公園デビュー</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AB" rel="tag">トラブル</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E8%A6%AA%E5%90%8C%E5%A3%AB" rel="tag">親同士</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88" rel="tag">ファミリーサポート</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E8%A8%80%E8%91%89%E3%81%8B%E3%81%91" rel="tag">言葉かけ</a> ]]></description>
         <link>http://mn-bros.net/kosodate/2008/07/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001子育て　悩み</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010公園デビュー</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 10:05:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>正しいトイレトレーニングの仕方</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%88%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0" rel="tag">トイレトレーニング</a>で、
一番大切なのは決して焦らないことですよ。

自分の子供と同じぐらいの年の子が、
トイレに自分でいけるようになった話を聞くたびに、
焦ったり落ち込んだりしてしまいますよね。

でも、安心してくださいどんな子でも、
いつか必ずオムツが取れる<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%99%82%E6%9C%9F" rel="tag">時期</a>が来るのです。

そのことを頭に入れて、地道に頑張れば大丈夫だと信じて、
<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%88%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0" rel="tag">トイレトレーニング</a>させてあげてくださいね。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%88%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0" rel="tag">トイレトレーニング</a>がうまくいかないとき、
やはりお母さんはイライラしてしまいますよね。

しかし、そのことを子どもが気づいてしまうと、
怖がってしまい黙ってしまったり、
そして、不安になって逆に、
おもらしをしてしまったりすることがかなり多いのです。

また、子どもの体調が悪かったり、
外出すること等でトレーニングを、
中断しなければならないこともあると思います。

そんなとき、ストレスを溜めたり、
せっかくのお出掛けを台無しにしてしまうよりは、
思い切ってその日だけはオムツを使った方が、
いい場合もありますよ。 

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%88%E3%82%A4%E3%83%AC%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0" rel="tag">トイレトレーニング</a>の<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%96%B9%E6%B3%95" rel="tag">方法</a>ですが、やり方はとても簡単です。

子供のトイレに行く時間がだいたい決まってきたら、
そのタイミングで「トイレに行こうね」と誘ってみてください。

もし万が一、その間におもらしをしてしまったら、
怒らずにただ拭いてあげるだけでいいです。

そして「次はトイレに行ってしようね」
と優しく言ってあげてください。

優しくですよ＾＾；

これを繰り返すだけで、トイレの習慣は自然と身に付いていくでしょう。

もちろん、順調にトイレに行けないこともよくあります。

諦めないで、また強く叱らず、根気強く繰り返していってくださいね。 

また、トイレに行くのが楽しくなるように、
<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%B7%A5%E5%A4%AB" rel="tag">工夫</a>してみるのもいいでしょうね。

例としては、子供用の補助便座を用意するのなら、
子供が好きなキャラクターのものや、
シールなどを貼って飾り付けしてみるのもいいでしょうね。

また、トイレに行くことができたら、ご褒美シールを１枚貼ったり、
お人形を使って見本を見せてあげたりと子供さんが、
楽しみながらトレーニングできる<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%96%B9%E6%B3%95" rel="tag">方法</a>はたくさんあると思いますよ。

あなたの子供さんが楽しく乗り切れるように、
お母さんがちょっと<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%B7%A5%E5%A4%AB" rel="tag">工夫</a>してあげてくださいね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001子育て　悩み</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">009トイレトレーニング</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 10:15:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>食べ物の好き嫌いについて</title>
         <description><![CDATA[子供はなぜ食べ物の<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%A5%BD%E3%81%8D%E5%AB%8C%E3%81%84" rel="tag">好き嫌い</a>をするのでしょうか？

その一番の原因は、やはり<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%99%9B%E3%82%80" rel="tag">噛む</a>ことに関連しているようです。

ハンバーグやミートボールなどは、
ひき肉を使った料理なので、
あまり噛まなくても食べられます。

しかし、魚や野菜はパサパサしていて、
子供にとっては食べづらいのです。

しっかり噛んで飲み込むということが、
あまり得意ではないのでしょうね。

また、<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%91%B3%E3%81%A4%E3%81%91" rel="tag">味つけ</a>にもひとつの問題があると思います。

一般的には、子供は甘辛いものがだい好きで、
よく食べる場合が多く、薄い<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%91%B3%E3%81%A4%E3%81%91" rel="tag">味つけ</a>のものや、
香辛料のきついものは好みません。

ですから、お肉や魚を子供向けに<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%91%B3%E3%81%A4%E3%81%91" rel="tag">味つけ</a>する場合には、
香辛料はできるだけ使わずに、しょうゆ、砂糖、
みりんなどをつかって甘辛く<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%91%B3%E3%81%A4%E3%81%91" rel="tag">味つけ</a>するもの良いでしょうね。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%A5%BD%E3%81%8D%E5%AB%8C%E3%81%84" rel="tag">好き嫌い</a>で困ると言っても、にんじんは嫌いだけど、
その他の野菜は食べられるといった場合は、
あまり気にすることはありません。

また、豚肉は好きなんだけど、牛肉や魚は苦手というのも、
あまり気にしなくていいです。

一番問題なのは野菜を全く食べずに、
お肉だけは食べられるというように、
ひとつの<a href="http://technorati.jp/tag/%E9%A3%9F%E5%93%81%E7%BE%A4" rel="tag">食品群</a>を全然食べられないという子です。

苦手を克服する方法のひとつとしては、
<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%87%AA%E7%84%B6" rel="tag">自然</a>なものを食べさせてあげることです。

例としては、もぎたてのトマトやキュウリを、
丸かじりするような体験をさせてあげる方法がありますよ。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%87%AA%E7%84%B6" rel="tag">自然</a>にできたものの味が、ほんとうに、
どんなにおいしいのかを肌で感じると、
新たな発見があり、好きになってくれる場合が多いのです。

自分自身の手で取った物を、
自分自身で洗ってかぶりついて食べるという事は、
体験できるし、本当においしいものです。

また、トウモロコシを採ってきて、
自分たちで皮をむいて茹でると、
子供たちは喜んでとてもたくさん食べますよ。

そういう意味では、是非、４歳くらいになったら、
台所でお母さんと一緒に料理の手伝いをさせてみるのも、
<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%A5%BD%E3%81%8D%E5%AB%8C%E3%81%84" rel="tag">好き嫌い</a>解消に効果的なひとつの方法だと思います。

「食べなさい！」と一方的に怒るのではなくて、
お母さんのちょっとした工夫で、
知らないうちに子供の、<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%A5%BD%E3%81%8D%E5%AB%8C%E3%81%84" rel="tag">好き嫌い</a>はなくなるものです。]]></description>
         <link>http://mn-bros.net/kosodate/2008/04/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001子育て　悩み</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008食べ物の好き嫌い</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 10:30:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供の虐待について</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%99%90%E5%BE%85" rel="tag">虐待</a>とは、子供にとっては、
肉体的・精神的に<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%82%B7" rel="tag">傷</a> を残す行為であり、
決して何もプラスになることはない叱り方です。

「しつけだから」と言う理由で、
行われることが多いのですが、

それは親の感情を、ただ、
一方的にぶつけているだけだと思われます。

身体を<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%82%B7" rel="tag">傷</a> つけるだけではなく、無視したり、
そして子育てを放棄することも<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%99%90%E5%BE%85" rel="tag">虐待</a>の一種です。

子供の心に、<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%82%B7" rel="tag">傷</a> を一生残してしまうことが、
<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%99%90%E5%BE%85" rel="tag">虐待</a>の本当の、一番の問題なのです。 

昔は<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%99%90%E5%BE%85" rel="tag">虐待</a>が全くなかったわけではありませんが、
現代では<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%99%90%E5%BE%85" rel="tag">虐待</a>が非常に深刻な社会問題になっています。

その原因は、少子化の時代で、長時間母親と、
子どもが一緒にいることに関係しているようです。

昔は、子供の数がとても多く家事に時間がかかり、
<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%99%90%E5%BE%85" rel="tag">虐待</a>する暇などなかったのでしょうね。

最近では、子供を<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%99%90%E5%BE%85" rel="tag">虐待</a>している母親自身が、
自分で<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%99%90%E5%BE%85" rel="tag">虐待</a>防止センターなどへ、
助けを求めて電話してくるケースがとても多いようです。

このような場合は、
母親がひとりで解決することはとても難しいので、
精神科の病院や保健所などに連絡をとる必要があります。

そのまま放置していけば、
この母親も子供も大きな<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%82%B7" rel="tag">傷</a> を負う危険性があるからです。

親が<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%99%90%E5%BE%85" rel="tag">虐待</a>してしまう原因は様々なのですが、
最も深刻なのが、親自身も小さいときに、
<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%99%90%E5%BE%85" rel="tag">虐待</a>を受けて育ってきたことです。

このようなケースがとても多いのが事実なのです。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%9E" rel="tag">トラウマ</a>となっていることが、しらぬまに、
無意識のうちに自分の子への<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%99%90%E5%BE%85" rel="tag">虐待</a>となってしまうのです。
 
人間なら誰でも、感情が高ぶってしまって、
思いがけず相手に強く当たってしまうことは、
よくあることだと思われます。

そして、後になって、だれでも、
深く後悔した経験もあるのではないでしょうか。

ただし、それが同じ子に対して、
そして<a href="http://technorati.jp/tag/%E7%BF%92%E6%85%A3%E7%9A%84" rel="tag">習慣的</a>に何度も行われるようなら、
それはもはや深刻な問題です。

自分でやってはいけないと認識しているのに、
どうしても、止められない場合は、
<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%B0%82%E9%96%80%E5%AE%B6" rel="tag">専門家</a>や施設などに助けを求める必要があります。

自分自身と大切な子供のために、
この問題は決して放置してはいけまん。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001子育て　悩み</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007子供の虐待</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Apr 2008 09:55:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>保育園や託児所を選ぶポイントについて</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BF%9D%E8%82%B2%E5%9C%92%E3%82%84%E8%A8%97%E5%85%90%E6%89%80" rel="tag">保育園や託児所</a>を選ぶときには、
まず希望の保育園を<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%A8%AA%E5%95%8F" rel="tag">訪問</a> してみると良いです。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%A8%AA%E5%95%8F" rel="tag">訪問</a> したときに、ほんとうに、
気軽に受け入れてくれる雰囲気の保育園なら安心です。

入園を希望している旨を、伝えれば、
園内を一通り案内してくれるでしょう。 

その時に、どんな<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%B3%AA%E5%95%8F" rel="tag">質問</a>にも、
快く答えてくれるような保育園であれば、
なお安心ですね。

お母さん自身が聞きたいことを尋ねたときに、
すぐに納得がいく回答が得られることが、
とても重要なのです。

上記の様に、基本となることが、
しっかりしていれば、
その保育園は大丈夫だと思われます。

また見学した際に、
<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AE%E6%A7%98%E5%AD%90" rel="tag">子供たちの様子</a>を快く見せてもらえるような、
保育園ならば、まず、心配いりません。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AE%E6%A7%98%E5%AD%90" rel="tag">子供たちの様子</a>を見て、
生き生きと楽しそうにしているかとかなど、
園の雰囲気は十分つかめると思います。

また、給食を見せてもらうというのも、
ひとつの、参考になるかもしれません。

子供たちの好きなものだけを、
出しているところもあるようですが、
栄養的なバランスに気をつけていれば、
よく配慮の行き届いた施設であるでしょう。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BF%9D%E8%82%B2%E5%9C%92%E3%82%84%E8%A8%97%E5%85%90%E6%89%80" rel="tag">保育園や託児所</a>は、子供たちが生きていく上で、
とても、重要となる教育を受ける場でもあるのです。

また、時間がゆるすなら、
希望する施設をいくつも見学するといいと思います。

ひとつの保育園だけで意見を聞くと、
どんなことに関しても納得してしまいがちです。

しかし、別の保育園で同じ<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%B3%AA%E5%95%8F" rel="tag">質問</a>をすると、
まったく違う意見でより説得的な意見を、
聞ける場合もありますよ。

大切なお子さまの為にいろいろ訪ねてみて、
お母さんが本当に納得できるところが、
子供さんに最適な<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BF%9D%E8%82%B2%E5%9C%92%E3%82%84%E8%A8%97%E5%85%90%E6%89%80" rel="tag">保育園や託児所</a>ということになりますね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001子育て　悩み</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006保育園や託児所を選ぶポイント</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 Apr 2008 20:00:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>小学生のダイエットについて</title>
         <description><![CDATA[今までは、大人だけの病気と考えられていた<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%85%A2%E6%80%A7%E7%97%85" rel="tag">慢性病</a>ですが、
最近では<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E7%94%9F" rel="tag">小学生</a>にもかず多くみられるようになりました。

子供の<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%82%A5%E6%BA%80" rel="tag">肥満</a> 人口が１９８０～２００５年の２５年の間で、
約２倍にも増えたというデータもあります。

肉料理や脂っこい料理、インスタントラーメンや、
ファーストフード、糖分の多いお菓子や、
そして清涼飲料水などの過剰な摂取が、
原因となっています。

また、朝食を食べてなかったり、
それに運動不足も子供の<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%82%A5%E6%BA%80" rel="tag">肥満</a> につながるのです。

近頃世の中には、<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88" rel="tag">ダイエット</a>の器具や、
<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88" rel="tag">ダイエット</a>食品が氾濫していますね。

そんな中で、特に女の子に、
間違った<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88" rel="tag">ダイエット</a>によって、
成長を損なう危険性が問題になっています。

<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%82%A5%E6%BA%80" rel="tag">肥満</a> 体質というものは、
決して生まれつきのものではないのです。

間違った食生活がその原因なのです。

子供の<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88" rel="tag">ダイエット</a>には、成長に必要な<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%A0%84%E9%A4%8A%E7%B4%A0" rel="tag">栄養素</a>を充分に、
摂取し、満たすことが大切なのです。

小学校高学年の女の子が<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88" rel="tag">ダイエット</a>をする場合には、
特に気をつけて摂りたい主な１日の<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%A0%84%E9%A4%8A%E7%B4%A0" rel="tag">栄養素</a>として、
エネルギーが１５００～１７５０cal、
タンパク質は７０ｇ、ビタミンＡは１８００IU、
ビタミンＢは１．０ｍｇ、ビタミンＢ２は１．１ｍｇ、
カルシウムは７００ｍｇ、鉄は１２ｍｇ必要なのです。 

世界保健機関では、<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%82%A5%E6%BA%80" rel="tag">肥満</a> 症などを防ぐために、
砂糖や脂質、塩の摂取制限を提示しています。

それによると、砂糖や添加物は、
１日あたりの摂取量の１０％未満なのです。

脂質は１５～３０％で、
食塩は１日５ｇ未満となっているので、
必ず守りましょうね。

子供の<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88" rel="tag">ダイエット</a>とは、繰り返して言いますが、
成長に必要な<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%A0%84%E9%A4%8A%E7%B4%A0" rel="tag">栄養素</a>はきちんと摂ることです。

そして朝食を絶対に抜いてはいけません。

また、しっかり身体を動かす事も心がけましょう。

それらは、なかなか簡単なことではないかもしれませんが、
大人に比べ子供の方が結果が出やすいものなのです。

また、子供の場合には、短期間で効果が現れるので、
<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88" rel="tag">ダイエット</a>で少しずつ体重が減ることによって、
楽しくなると思いますよ。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001子育て　悩み</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005小学生のダイエット</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 20:05:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供の叱り方</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%AD%90%E4%BE%9B" rel="tag">子供</a>が何かやってはいけないことをしてしまった時には、
きちんと叱ることはとても大切なことです。

しかし、「<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%8F%B1%E3%82%8B" rel="tag">叱る</a>」ことに関しては、
多少、注意しなくてはいけないことがあります。

まず、子供の性格によっては、
叱っても大丈夫な子と、
そうでない子がいることを、
知っておかなければいけません。

叱っても大丈夫な子というのは、
楽観的な子、そして情緒的に安定している子です。

楽観的な子を叱ると、
何度叱ってもあまり効き目がないことのほうが多いです。

そのうち叱っている大人のほうが、
ばからしくなってきて、
最後には根負けして、
笑いに変わってしまうことも。

情緒的に安定している子を叱ると、
前向きに受け取ることができ、
「ごめんなさい」という言葉が素直に出てきます。

その一方で、叱るのに注意が必要なタイプの子は、
気が小さい子や、頑固で意地を張る子です。

気が小さい子は、叱られるとドキッと、
びっくりしてしまい、もう同じことをする勇気が、
出なくなってしまうこともあります。。

頑固で意地を張る子は、
表面上は反抗的な態度を見せていますが、
本当はとても傷つきやすいのです。

このような子は、
自分の気持ちを素直に表現することが、
すこし苦手なのです。

子供には、このように、様々な性格の子がいます。

自分の子供の性格を見極めてあげて、
お母さんは、その子にあった対応をするべきなのです。

一方的にがみがみと叱るのではなく、
きちんと何故そうなった事情を聞いてあげましょうね。

しっかりと事情を理解してあげたら、
どうしたら良かったのかを、
きちんと話してあげるのが良いでしょう。

そうすればきっと子供も理解できるはずですよ。

大人はつい、カーッとなってしまうかもしれません。

でも、ここはいったん深呼吸をして、
落ち着いてから、そして、
子供の事情をよく理解してから、
必要に応じて叱るようにしましょう。

お母さんや、もちろんお父さんも。

周りの大人がみんなで、
気を付けていかなくてはいけませんね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001子育て　悩み</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004子育 叱り方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 10:00:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供のしつけについて</title>
         <description><![CDATA[親としては、子供の「<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%81%97%E3%81%A4%E3%81%91" rel="tag">しつけ</a>」に対して、
とても敏感になるのは当然のことですよね。

しかし、ちょっと一生懸命になりすぎてはいませんか？

もちろん「しつけ」は、とても大切なことです。

しかし、あまりしつけが厳しすぎると、
いつか子供は爆発して、
登校拒否や非行に走ってしまうことに、
なる可能性もありますよ。

だからといって、
しつけを全くしなくていいわけではありませんが。

基本的な<a href="http://technorati.jp/tag/%E7%94%9F%E6%B4%BB%E7%BF%92%E6%85%A3" rel="tag">生活習慣</a>や、人を思いやる気持ちを身につけることは、
とても大切なことですから。

しかし、子供に対して一方的に教え込むのではなくて、
お母さんや周りの大人が、行動や態度で示すことが大事です。

お母さんが、子供に望むことを、
普段から見せていくようにするのです。

子供は大人を見本としてほんとうに、
よく観察していますよ。

だから子供は、自然とお母さんや大人の真似をして、
それを身に付いていくのです。

また、子供に「～しなさい！」「これはダメ」
というようなことばかり言うのも、
あまり効き目はないようです、わかりますね。

それよりも、お母さんがなんで、
悲しんでいること、
喜んでいることなどを、
言葉に出し多く使っていくことが大切です。

子供にとっては、
大好きなお母さんには、
悲しい思いをさせたくないのは当然ですね。

子供は、お母さんが喜ぶ姿がいつも見たいのです。

だから、子供の心にしっかりと伝わる、
言葉を是非かけてあげてくださいね。


最後に、自分が子供をしつけないと、

いい子に育たないのでは？

と少し力が入りすぎていることはないですか？


そんな方は、もっと楽に考えてみましょう。

また、子供がうまくできてないのは、
親の自分のせいだとは絶対に思わないでください。

お母さん自信が自然な姿を見せてあげることにより、
子供は自ら学んでいくはずですから。

もし失敗すれば、子供が自分で考えていき、
改善していくでしょう。

お母さんも、もっと楽観的に子供と接して、
毎日の生活を楽しんでいくことがとても大切なのです。]]></description>
         <link>http://mn-bros.net/kosodate/2008/03/post_27.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001子育て　悩み</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003子供のしつけ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 08:05:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子育におけるスキンシップの大切さ</title>
         <description><![CDATA[赤ちゃんと接していく中で、
<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%97" rel="tag">スキンシップ</a>はとても重要なことです。

大切な赤ちゃんをいっぱい抱っこしてあげて、
そして、笑顔でたくさん話しかけてあげましょう。

スキンシップをとるということは、
お母さんの優しい声や笑顔を、
直に肌で、感じとることができる最適の方法です。

赤ちゃんはとても安心できて、自分は大切にされ愛されている、
と感じることができるのです。

それにより、自然と親と子の信頼関係を築いていくのです。

子供は毎日少しずつ、成長しています。

ちょっと前まではハイハイができなかったり、
歩けなかった子も、成長を重ねることによって、
いつの間にかできるようになっていきます。

そんな子供の成長を実感するときは、
どんな親でもうれしいはずですよね。

だから思いっきりの笑顔で！
「上手だね！」「すごいすごい！」と
おもいっきり、褒めてあげましょう。

そして、抱っこして抱きしめてあげて、
たくさん、スキンシップをとってあげてくださいね。

子供は、お母さんが喜んでいる姿をみて、
とてもうれしくなり、
もっとがんばってみようと、
子供なりに意気込むのです。

それと同時に、信頼関係もさらに深まっていきます。

赤ちゃんが泣くということは、
甘えたいときや自己表現を表すときなのです。

また、眠いときや、おなかがすいた時などに泣くだけではなく、
さみしい時や抱っこして欲しい時になど、
不安な気持ちなどを表す手段でもあるのです。

その時は、すぐに抱っこして安心させてあげましょうね。

しかし、逆に抱っこをしてあげないことが増えてしまうと、
徐々に赤ちゃんは泣かなくなってしまいます。

これは、手がかからなくていい子なんて絶対に！
思ってはいけません！

むかしは、抱き癖がつくとか、
間違った考え方もありましたが。

心の病が始まっているのです！！

赤ちゃんはいくら泣いても、
抱っこしてもらえないことが、
続いてしまうと、
自分は愛されてないと思ってしまいます。

そして、泣くのを止めてしまい、表情のない子になってしまいます。

つまり、心の底から甘えたい気持ちを、抑えてしまったのです。

この状態が大きくなるまで続くと、
いずれ何らかの症状が現れてきます。

このように、赤ちゃんとのスキンシップや、抱っこというのは、
甘えたがりの赤ちゃんの時期にはとっても大切なことなのです。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001子育て　悩み</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002子育て スキンシップ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 08:05:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
